最上部の >>Conf で2つの設定を変更できる。

>>Conf をクリックすると、設定画面に切り替わる。

各項目を変更して SET ボタンで内容を保存し、元の画面に戻る。変更しないときは >>Return ボタン で元の画面に戻る。
表示フォーマットの切り替え。

Small Label で表示(初期値)

Full Label で表示
日本株シンボルコードの表示フォーマットの切り替え

New format で表示(初期値)

Old format で表示
ティック数の多い順に、上位銘柄を絞り込むときに設定。
10 から 99 まで設定可能。99は登録銘柄の全てを表示(初期値)。
絞込み数値を設定しているとき、数値をブレイク情報のラベル欄に表示。

数値に 30 を設定
ブレイクスキャンの情報更新の周期を設定。
12〜60(秒)の間で設定可能。更新周期を長くすることで、余裕を持って確認できるようになる。

表示の最下行に、ページを最後に読み込んだ時間と、現在の更新周期を表示する。
マーケット・オープン時に、Reload periodで設定した値(初期値15秒)で情報更新する。

load をクリックすると、手動で更新できる。
情報更新中は、左上のBREAKSCANの色が変わる。
監視対象から除外する銘柄を選択すると、ブレイクスキャンに表示されなくなる。

Go configure hide symbols リンクをクリックすると別ウィンドウを表示。

何もチェックが入っていないと、除外銘柄はなし。

SLAB をチェックして、 Set ボタンをクリックすると、


SLABが表示から消え、ウィンドウの一番下に、Hide some symbols... を表示して、一部の銘柄で表示が除外していることを示している。