
August 31, 2007PepsiCo, Inc.
日足
さて、どちらへブレイクするだろうか?ペプシコーラを飲みながら考えてみよう。

日足
さて、どちらへブレイクするだろうか?ペプシコーラを飲みながら考えてみよう。

住宅建築銘柄に連動するXHBの日足
ここが底だ、と何度も底値拾いでは痛い目にあっている買い手だが、二番底を期待する声が聞こえてくる。

日足
新値三本足でダウを見るとこうなる。たしかに、最近反発を展開していたが、場所はダウントレンドを示す黒ゾーン内だ。

日足
38.2%レベルは固かった。

週足
3週間連続の陰線、そしてアップルに買い手が戻ってきた。

日足
足踏み状態だ。安値からの戻しも、この辺で終わりだろうか?

日足
さて、ブレイクできるか?

この不安定な相場を乗り切るには、アップルのような、現金を豊富に抱える、成長率の高い銘柄を狙え、と言うアナリストが多い。下は日足だが、出来高を増やして、さっそくトレンドラインを突破だ。

日足
トレンドラインに接近中だ。週足へ移ろう。
サポートラインから跳ね返り、一先ず、下げ止まったようだ。

週足
下げ止まったようだ。このセクターが強くなると、マーケットが活気付く。

ダウ指数(3分足)
300ポイントを超える上げだ!

週足
さて、そろそろ反発するか?

ナスダック指数(日足)を逆さまにしてみよう。
ひょっとすると二番天井かもしれない。正常に戻そう。
さて、ここで二番底となるか?

日足
反発を期待したが、中々買い手に力が入らない。失速が顕著な上ヒゲが見える。

日足
さて、二番底になるだろうか?

日足
苦しい時は薬を飲め、と言われる。しかし、どの薬も効き目がないようだ。

S&P500指数 (日足)
20日移動平均線と、61.8%の値戻しレベルに挑戦中だ。

日足
古いレンジの下辺が抵抗線になった。

日足
やっと、反発らしい反発を見せた。ありえないことだが、もし明日の連邦公開市場委員会で、利下げが決定されれば、このセクターは大きく買い戻されることだろう。

証券セクター指数 (日足)
簡単に220を割った。いったい、どの辺で反発するのだろう?月足へ移ろう。
そろそろ、上昇する長期トレンドラインにぶつかる。ここが崩れたら、証券セクターは、本格的なベアマーケットだ。

S&P 500指数 (日足)
一先ず、続伸でホッと一息。しかし、
相変わらず、証券セクターは買いが集まらない。

ナスダック指数 (日足)
次はS&P500指数。
日足
そして、半導体セクター指数。
日足
さて、この勢いは、明日へ続くだろうか?

週足
トレンドを決める、重要なテストだ。